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『「野ブタ。をプロデュース」 第10話 (1)』
感動しました!!! とってもよかったです!!! 
まさに「青春アミーゴ」でした!!!

修二と彰と信子の成長(特に信子はすばらしかった!)見事でした。
それぞれが思いやる気持ちを大切にして、少しの寂しさとでもたくさんの希望に満ち溢れて、ホンワカ。 そして自分の「青春アミーゴ」時代(笑)を思い出して胸が熱くなりました。
やっぱり最終回は言われていたように「別れ」がテーマでしたね。 修二が次々と大事な人たちと別れの挨拶をしていく・・・そんな印象的なシーンが多かったです。(でも肝心の彰とだけはなくて・・・ひょっとしてー?なんて思いながら見ました〜^^)

今回は「表」「裏」合体で感想を書きたいと思います。 いつも分けてたのですが、いちお「表」には真面目に(“あれで?”というツッコミは例によってスル〜で^^;)、そして「裏」にはもうひたすらぶっちゃけの萌えポイントのみ書いてきましたが、でももう最終回!何を気にする?って感じで(開き直っちゃったよ、おい^^;)ひたすら思いのたけをごちゃまぜで書いちゃおうと思います〜。 長くなりそうなので、二つに分けた方がいいかな・・・

そりでは、行ってみよう〜〜
*「善意の輪」の話で、信子からまわって来たサンタが修二のところへ・・・
寝ぼけている修二、超〜かわいい〜〜〜!(まずは一発^^)
せっかくの善意をカレーパンにかえちゃった彰を置いて、修二、信子無言で帰り支度。
でもしっかりカレーパンは物色(笑) そんな3人の関係が微笑ましい^^ 

*「ちょっと冷たかったかな?」と心配する信子に、修二の「大丈夫でしょう。ンフフフ・・・大丈夫、大丈夫」→もう〜〜〜! サイコ〜〜なんですけど! この“フフフ”って! この笑い方、超〜〜好き!!! かわいー☆ でも、もうこの時、修二は自分が引越しする事知ってたんですね・・・><(いつ修二が知るのかな?って思って見てたので、ちょっとびっくり・・・もう知ってたのか、修二。 うぅ、健気だ・・・涙)

*信子に“今、笑えそう・・・”って言われて・・・
修二「あ、じゃあ、ちょっとやってみ?」って言った後の口のかげんがしゅき☆
   「あともうちょっとかな・・・うん」←この時の表情たまりませーーーん! 
   すてきにかっこいい!!! 口の動きとか目を閉じるとことか(ハヒ〜) 
   顔そらすとことか!! もう全部全部!!!
   やさしい笑顔! やさしい声! サイコ〜にしゅてき☆

信子「そう・・・」
修二「あと、もう少し・・・フフ」 ハヒ〜〜また出た〜〜“フフ”!
  この優しい鼻から抜けるような笑い声・・・どうにかなりませんかね?(笑) 
  たまらなく愛しい☆ (手で「少し」ってやってるのもかわいかった♪)

*屋上で、“今日こそ言おう”と覚悟を決めるも・・・ひとつまずき^^; 彰の影響?
彰の“下の名前で呼んで!”に対して、修二“下の名前はなぁに?” て、低音ーーー! 
しゅてきに新鮮!

*信子が「彰」って呼ぶ練習をしているころから映像がイエロー&スローになって、ひたすら修二の笑顔の連続。(美しかった!)
“オレの名前呼んでみ?” 優しい笑顔
“修二と彰って呼んでみ?” 信子を覗き込む優しい修二
愛らしければ愛らしいほど、心の声と対比されて痛々しくなりました。
「これ以上仲良くなるのはイヤだ。もうすぐ別れてしまうのに、仲良くなったって悲しいだけだ」

*着実に人気者になってく信子を、クラスメートと一緒に見つめる修二のなんて美しいお顔!
誇らしげに信子を見て・・・。 目がキラキラで澄んでる〜☆ 亀ちゃんて黒目が黒いんですかね?それとも白目が真っ白なのか?(って訳分からない事言ってますが^^;)・・・とにもかくにもなんてきれいな目!!と思いました〜^^

*彰宅にて
この時、三者三様の思いがあって・・・(彰はぬかづけの壺が気になってる・・・)
まずは信子から・・・“突撃レポが正直つらい”それに対しての修二、即答でしたね。
「そっか・・・じゃ止めるか!」「人気者がいいとか言うの分かんないからな・・・」 
す、すごい成長振り〜〜〜〜! すばらしい〜〜!
(あんだけ前に“人気者にしようとして頑張ってるオレ、バカみたいじゃん!”とか怒っていたのに(爆〜) 第5話か? えらいぞ、修二! 涙モノ☆)

すぐ受け入れられた修二とは逆に、複雑な思いを抱える彰にはちょっと難しかったかも・・・。 そしてついに壺のふたを開けてしまうのだけど、すぐには見つからず。
(ハヒー、ハラハラしました〜^^;)

という事で、次、修二の番です・・・
この時のコタツの布団をかけるしぐさ!!! 萌え萌えデス♪
なんて事ない仕草なんですが、布団をモソモソ、モソモソいじってて、たまらない!!!(笑)
小声で“よしっ・・・”とか言ってるのもクラクラします^^; 
吐息のような声♪ ハヒ〜〜〜意識がーーー><

足や指の動きとかにもいちいち萌え〜〜〜でした^^;

修二が引っ越す事を知った二人のショックは大きかった><
部屋を出て行った信子を追いかけて彰も居なくなり、修二ひとりに・・・。
そこで例の写真を見つけちゃいますね。
“あいつ知ってたのに・・・”(イヤ〜〜ン!こういう悩めるお顔も好き!)
修二も彰の言った「オレの忘れたい物」の思いを酌んで、何も言わず壺を元に戻しました・・・。 んーーお互い深いところで思いやってますな〜〜涙

*来た〜〜〜〜!!! 最終回は大盤振る舞いです〜〜〜!(笑)
修二のお裁縫姿ーーーーー! ハヒ〜〜〜 うれしーーー
(もう見れないと思っていたので感激ーーー 感涙TOT)
父「おまえ、ここに残るか?」って言われて、“えっ?”のなんてかわいいこと〜〜!
平静を装いながらもほんのりにじみ出ちゃううれしさ・・・そんなお顔?
んー亀ちゃんすごいな☆ 上手だな☆ 目がキラキラですがな^^
(“いいの?”って思ったんだろうね^^)

*“本当につらいのは修二なんだ”と気付いた彰と信子
冗談で言った“巫女さんでノブタパワー注入☆”を本気にして、即実行に移す信子が
かわいらしい^^
修二「本当にやってくれたんだ・・・」
信子「私、なんでもやるから。それぐらい修二には感謝してるから・・・」
・・・うれしいね、修二。 胸いっぱいか?

*“自分だけ良ければいいのか?”って思い悩んでる時に、あんな不安そうなコウジを見たら、もう優しいお兄ちゃんの修二の気持ちは、即決まりますね。
コウジの夢を心配して添い寝してあげる修二 ひゃ〜〜〜
(再び今回は最終回という事で、大大大サービスありがとうございます☆  ムフ♪)

暗い部屋でベッドに近づいてくる修二を(いやもう亀ちゃんか!)、
見てるだけでドキドキですがな・・・^^;
 ハヒ〜〜>< 
「声出して泣けよ」・・・・・・・・ひ、ひえ〜〜〜なんて甘い声・・・た、倒れそう・・・・
「引っ越すの不安なの?」 「大丈夫だよ 心配すんなよ」  頭なでなで・・・・・
(コ、コウジ〜〜〜う・ら・や・まーーーーー!!!)
優しい表情、赤い唇、きりりとした目・・・わ〜〜〜もうどうしろっちゅーの〜〜〜! 
おかしい、もう完全にワタシメこの時点でおかしくなりましたーー(爆〜)
(出来ればここ、ず〜っと亀ちゃんだけを映して欲しかった^^;(コウジ、ごみん!) 
さらにはもっと長〜くず〜っと見ていたかったですよ^^;)

*彰に引っ越す決意を話す修二
“誰かを喜ばせようとしてる時が、一番生き生きしてない?”
“誰かの為にって一生懸命になってる時が、一番自分らしい”
それが自分を大事にすることにもなるんだって、修二は彰に伝えます・・・。 
誰かの為にって必死になってる時って、素の自分がでますよね・・・うん。

*バチがあたる話は・・・ちょっち彰にはかわいそうだったかも・・・
でも、信子は修二も彰も選べないから(個人的には選んで欲しくなかったし^^; 3人には友情でいて欲しい☆)、そういう意味でオチがシッタカっていうのは良かったんではないでしょうか?(笑) ダメ?^^; 彰の一途な思いは、たしかに叶えてあげたい気はするけど・・・
青春は難しいなぁ・・・
(魚釣りしてる亀ちゃん、壁に寄りかかって、ちょこんとしてて超〜カワでしたー^^
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| - | 2005/12/18 11:03 AM |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2005/12/18 4:03 PM |
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