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日経エンタテイメント!

いや〜、すごい読み応え。
ロングインタビューですね、ん、ホントすごい。
これ、かなり時間かかってますよね、亀ちゃん、かなり話たんだな〜。
ご苦労様ね。 ありがちょう。


まずは、デビューの頃の心境が分かってうれしいな。
やっぱり葛藤があったんだね。
全然スケールが違ったんだ・・・そっか、うん。 

“自分たちの経験が通用しないいらだちがあった”

ん、なるほど。
今までの5年間に対して、当然それなりに自負するところがあって、ドラマやライブもこなしてきてるしね、でもそれが通用しないって、なかなかキツイっすなぁ。


“周囲と自分達との認識にズレ”

うん、すごい環境の変化だったんだよね。
今までは、自分達のやりたい事に突っ走ってこれたけど、デビューとなると、なかなか自分達だけの考えや望みだけじゃ、周りは許してくれなかったんだろうな・・・。

“ひずみ”かぁ。
亀ちゃんって、すごい言葉知ってますね。
20歳のころ、ひずみなんて言葉使ったかな・・・??
それだけ、ワタシなんかの想像を超えるような大変な環境にいて、いろんな経験してきてるってコトですね。
そこから亀ちゃんが実際に感じた言葉なんだろうな〜。
ん、亀ちゃんは“感じる人”だもんねポッ



でも、そんな状況を乗り越えてこれたのは、やっぱりこの5年間だったんですね。
ん、6人でがんばってきた5年間。
大きいよ。 大きな財産っすよ。
それと、“僕らにもダメなところがたくさんあった”って感じれる、真摯な態度だよね。

亀ちゃん、大好きだよ(突然スミマセン。)
こういうトコ大好き。


“今、やっと僕らはデビュー後の環境の変化に追いついたのかもしれない(笑)”

周りの変化に足元すくわれる事なく、ふてちゃうこともなく、5年間を信じて真摯にがんばってきたからこそ感じれたコトっすよね。
よかったー
あと、とってもうれしかったコト・・・

“スタッフの努力もよく見えてきた。 すごく感謝してるし、ちゃんと恩返ししなきゃなって。”

コレ、すごく亀ちゃんらしい。
ひずみとは感じつつも、ちゃんと周囲の想いも受け取ってくれる。 
理解してくれる。
“愛が欲しい”ってよく亀ちゃん言うけど、ここでも

“僕の言うことをきちんと聞いてほしい。 全否定してもいいから、適当にあしらわないでほしい。”

って言ってて、スタッフの人達とのコトに通じますよね。
たとえ、自分が納得出来ない事でも、それが本気で亀ちゃんやKAT-TUNを考えての事だったら、きっと亀ちゃんの心に響くんだよね。
亀ちゃんはそういうコト、しっかり感じ取れる人だから。
だから、今はすっごくスタッフに感謝してる、って言葉になったんですよね、きっと。


よかったね、亀ちゃん。
これからも亀ちゃんのその真摯な姿勢があるかぎり、ワタシなんかが想像も出来ないような大変な世界でもきっと大丈夫★だと思うよ!!!
スタッフにも作品にも愛されますように

「愛」はさー、限界ないからね・・・笑

“もっともっと出るだろうっ(笑)”

わはは、まかせてちょーよ
不思議とドンドン沸いてきますよ、アナタがそうさせるんですあっかんべー
そのためには自分も中途半端でなくもっと頑張ると言う亀ちゃん・・・
か〜大好き〜〜! 
ストイック亀★健在っすね〜。
(ま、でもほどほどにね。あまり考え込まずにね。わはは)



5人になって、
“5人とも「僕らはKAT-TUNなんだ」っていう意識が高まった”

“絶対に乗り切ってパワーアップしたいという思いはどんどん強まってる”

もちろん! もちろんだよ、亀ちゃん!!!
メン達が、すっごくKAT-TUNを大切に愛してるのが伝わってくるなぁ。
愛しいっすね。 
う〜もう出来ることならハグしたいっ(笑)


最後に、自分の意思で何かを言ったりするって事は、なかなか出来ることではなくて勇気のいる大切な事だと思う。
亀ちゃんが言うように、誤解される時もあるしね。
それでも、自分に正直でありたいと思うのは、亀ちゃんをはじめKAT-TUNらしさでもあるのかな。うん。
で、それに伴う責任ってのがね、また厄介なんだけど(笑)

ワタシの高校は、すっごく自由な所で、何も言われなかった。
極端に言えば、何してもいいって感じでした。
だから、ホイホイ遊んでたんですが^^;、やっぱりね、後からくる結果がね、なかなか厳しいものでしたよ、わはは。
勉強しろとは言われなかったけど、テストにしてもその後の人生考えるにしても、な〜んにも言われなかった代わりに、全て自己責任。
これね、思ってる以上にキツイ。 きついっすね(笑)
自由と責任って何?って高校生で思いましたー、あいー。
こわいと思いました。
(スミマセン。思わず昔話^^;)


と、それましたが、亀ちゃん、ロングインタビューお疲れ様でした。
本当にありがちょう。
熱いんだけど・・・
なんだか淡淡とでも低温で燃えてる感じがね、胸にグッときたよ。
(あ、ワタシがそんな気持ちで読んじゃったからかな? 笑)
来年のKAT-TUNも超ーー楽しみにしてる。
亀ちゃん、KAT-TUN、愛してるよっ。むふふ。
| 亀梨和也 | 03:30 | - | - |
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